更新日:2025年12月26日
高級腕時計の代名詞とも言えるロレックス(ROLEX)は、単なるファッションアイテムにとどまらず「資産」としての価値も注目されています。特に近年は投資対象としても関心が高まり、購入時の定価と中古市場での買取価格を比較する「リセールバリュー(換金率)」が大きな指標となっています。
この記事では、最新の新品買取相場に基づく2025年9月時点のロレックス高換金モデルランキングをご紹介します。
時計投資や資産形成を考える方にとって必読の内容です。
※本記事で紹介している買取価格や換金率は、あくまで独自調査に基づく参考値であり、実際の買取価格を保証するものではありません。実際の買取価格は店舗や時期、状態により異なります。
ロレックスが時計投資家や資産家から絶大な支持を受けている最大の理由は、圧倒的な「リセールバリュー」の高さにあります。例えば人気モデル「デイトナ」や「GMTマスターII」などは、中古市場でも定価を大きく上回る買取相場が継続しており、パテック・フィリップやオーデマ・ピゲといった一部の特別なブランドを除き、他を圧倒する換金率を保持し続けています。
その要因は、ブランドの持つ歴史的価値、製品の堅牢さと普遍性、そして何よりも「世界的な供給不足」による希少性に集約されます。とくに2025年以降は円安や物価高、時計自体の需要増が追い風となり、多くのモデルが値上がり傾向を見せています。
ただもちろん、ロレックスだからと言ってどのモデルも換金率が高い、というわけではありません。ブランド内でもモデルごとの換金率の差は非常に明確で、「高く売れるロレックス」や「将来的に価値の維持が期待できるモデル」を知りたい方は、最新の情報を収集することが大切です。
以下のデータは、主要国内買取店5社(A社~E社)の新品・未使用品の買取価格を調査し、その平均を定価で割って算出した「換金率」に基づくランキングです。
数値は2025年9月時点のもので、市場動向や商品の状態により変動する可能性があります。
多くの買取店では表示価格が「買取”上限”価格」として提示されているため、実際の買取額はこれを下回ることが一般的です。あくまで参考値としてご覧ください。
なお、ランキングにあたり、以下の条件で時計を抽出しています。
換金率の高い生産終了モデルと2025年新作モデルについてはのちほど解説します。
| 順位 | モデル | 型番・詳細 | 5社平均買取価格(円) | 定価(円) | 換金率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | デイトナ | 126500LN ホワイト | 4,820,000 | 2,349,600 | 205% |
| 2位 | オイスター パーペチュアル 36 | 126000 ターコイズブルー | 1,870,000 | 932,800 | 200% |
| 3位 | GMTマスターII | 126710BLRO ジュビリーブレス | 3,090,200 | 1,664,300 | 186% |
| 4位 | デイトナ | 126500LN ブラック | 4,157,600 | 2,349,600 | 177% |
| 5位 | GMTマスターII | 126710BLRO オイスターブレス | 2,877,400 | 1,633,500 | 176% |
| 6位 | GMTマスターII | 126710GRNR ジュビリーブレス | 2,855,000 | 1,664,300 | 172% |
| 7位 | GMTマスターII | 126710GRNR オイスターブレス | 2,610,000 | 1,633,500 | 160% |
| 8位 | オイスター パーペチュアル 36 | 126000 キャンディピンク | 1,400,000 | 932,800 | 150% |
| 9位 | GMTマスターII | 126710BLNR ジュビリーブレス | 2,471,000 | 1,664,300 | 148% |
| 10位 | ヨットマスター 42 | 226627 | 3,230,000 | 2,239,600 | 144% |
| 11位 | GMTマスターII | 126710BLNR オイスターブレス | 2,313,800 | 1,633,500 | 142% |
| 12位 | GMTマスターII | 126720VTNR ジュビリーブレス | 2,439,400 | 1,742,400 | 140% |
| 13位 | スカイドゥエラー | 336934 ミントグリーン ジュビリーブレス | 3,306,667 | 2,472,800 | 134% |
| 14位 | サブマリーナー デイト | 126610LV | 2,140,400 | 1,648,900 | 130% |
| 15位 | GMTマスターII | 126720VTNR オイスターブレス | 2,210,000 | 1,711,600 | 129% |
| 16位 | スカイドゥエラー | 336934 ブルー ジュビリーブレス | 3,136,667 | 2,472,800 | 127% |
| 17位 | デイトナ | 126506 アイスブルー | 14,636,667 | 11,651,200 | 126% |
| 18位 | デイトナ | 126518LN ゴールデン/ブライトブラック | 6,750,000 | 5,491,200 | 123% |
| 19位 | サブマリーナー デイト | 126610LN | 1,890,400 | 1,570,800 | 120% |
| 20位 | サブマリーナー ノンデイト | 124060 | 1,676,000 | 1,400,300 | 120% |
予想通り、と言いますか、やはり1位は「デイトナ 126500LN」。上位20位中、デイトナとGMTマスターIIだけで半数以上、という結果に。ターコイズやピンクといった人気カラーの「オイスターパーペチュアル36」、意外な伏兵が2023年新作として登場したRLXチタン製の「ヨットマスター42 226627」ですね。「サブマリーナ」系は換金率は下がってきている印象で、「エクスプローラー」系はランク外で買取はほぼ定価、カラーによっては定価割れ、という傾向です。
次項ではTOP5のモデルについて解説します。
| 5社平均買取額 | 4,820,000円 |
|---|---|
| 定価 | 2,349,600円 |
| 換金率 | 205% |
ロレックスの王者「デイトナ」の中でもこのステンレススティールの白文字盤モデルは圧倒的な人気を誇ります。白い文字盤に黒いインダイヤル、というルックスから”パンダ”と呼ばれ愛されています。
定価2,349,600円に対し、5社平均の買取価格は482万円を超え、換金率は205%という驚異的な数値を記録しました。コロナ禍に迎えたピーク時にはこれ以上の数値も記録していましたが、投資バブルが落ち着いてきたことやロレックスの定価値上げなどもあり、コロナ前の水準に戻ってきています。なにはともあれこの換金率は他の投資方法ではなかなか見ることのない数字であることは疑いようもなく、資産価値を重視する投資家にとって最も信頼できるモデルといえるでしょう。有名時にの愛用者も多く、”デイトナマラソン”の中心的モデルです。
| 5社平均買取額 | 1,870,000円 |
|---|---|
| 定価 | 932,800円 |
| 換金率 | 200% |
通称「ティファニー・ブルー」と呼ばれるターコイズブルーのダイヤルは、近年市場で爆発的な人気を獲得しました。パテック・フィリップのノーチラス”ティファニー”とともに、ターコイズブルーブームの火付け役となったと存在です。
定価932,800円に対し、187万円超の平均買取価格となっており、2倍以上のリセールを実現しています。
なお、一回り大きい「オイスター パーペチュアル 41 124300 ターコイズブルー」は生産終了しており、さらに高い換金率を誇ります。
ただターコイズブルーダイヤルはあまりにも人気になったことで、高額買取を狙って、いわゆる”リダンダイヤル”と呼ばれる、文字盤をターコイズに塗り替えて買取査定に出すケースが散見されるようになってきました。対策として、買取業者では日本ロレックスにオーバーホール見積もりを依頼して、リダンか否か、という確認をするところが増えており、査定には時間がかかる場合があります。
またそういった商品を稀に”カスタム”などと称して、あるいは明らかにせず、販売している店舗もありますので、購入の際はご注意ください。
| 5社平均買取額 | 3,090,200円 |
|---|---|
| 定価 | 1,664,300円 |
| 換金率 | 186% |
「ペプシ」の愛称で知られる赤青ベゼルのGMTマスターIIは、世界的にコレクター需要が強いモデルです。特にジュビリーブレス仕様は人気が高く、定価166万円に対して309万円を超える水準で取引されています。
126710BLROのオイスターブレス仕様は5位にランクインしていますが、定価の差が3万円ほどながら、買取価格に10~20万円、換金率に10%ほどの差がついています。
| 5社平均買取額 | 4,157,600円 |
|---|---|
| 定価 | 2,349,600円 |
| 換金率 | 177% |
白文字盤に続き、ブラック文字盤のデイトナも高い資産価値を維持しています。白盤と比較すると若干リセールバリューは下がるものの、それでも定価の約1.9倍で取引される実力はさすがです。
| 5社平均買取額 | 2,877,400円 |
|---|---|
| 定価 | 1,633,500円 |
| 換金率 | 176% |
ジュビリー仕様と並び高い人気を誇るオイスターブレスの「ペプシ」も上位にランクイン。世界的な知名度を誇る定番モデルであり、投資対象としての安定感も抜群です。
ランキング上位は「デイトナ」「GMTマスターII」「サブマリーナー」など、いずれもスポーツモデルが占めています。これはロレックスの歴史的背景とも深く関係しています。プロフェッショナルユースを想定して開発されたこれらのモデルは、デザイン性と実用性を兼ね備えており、世界中で安定した需要があります。
加えて、ロレックスが厳格な生産数管理を行っているため、需要と供給のバランスが価格を押し上げています。
ただ一方で、「デイトナ」「GMTマスターII」の金無垢モデル、「エクスプローラー36/40」「エクスプローラーII」「シードゥエラー」「ヨットマスター」など、換金率がさほど高くないプロフェッショナルモデルもある、という点には今後も注意が必要です。
注目すべきは、スポーツモデル以外で「オイスターパーペチュアル」が上位に食い込んでいる点です。シンプルなデザインながら、希少なダイヤルカラーは一部でプレミアム価格が付きやすく、資産価値という観点からも見逃せない存在となっています。
特に2020年に発表された「キャンディカラーダイヤル」は、キャンディピンク、ターコイズブルー、イエロー、コーラルレッド、グリーンという鮮やかなラインナップで、その後サイズや色により廃盤となったものもありますが、36mmや41mmモデルは特に高い換金率を保持しています。
2023年には「オイスターパーペチュアル ”セレブレーション”」が31mm / 36mm / 41mmの3サイズで登場し、上記キャンディカラーをすべて取り入れたポップなダイヤルで大きな注目を集め、さらなる熱狂を呼びました。
そして実は2025年に「オイスターパーペチュアル」はラインナップを大幅に刷新し、
ラベンダー、サンドベージュ、ピスタチオグリーンという落ち着いた柔和さが魅力的なパステルカラーや、ラッカー仕上げのブラック、ブルーといった新色が登場しています。
また、「オイスターパーペチュアル 41」はケースのデザインが新しくなり、マイナーチェンジにより、型番が「124300」から「134300」へと変わりました。
より現代的にブラッシュアップされ、かつ定価もお手頃な「オイスターパーペチュアル」は今後も注目株となるでしょう。
2025年最新 ロレックスオイスターパーペチュアル サイズ・ダイヤル一覧
ロレックス オイスターパーペチュアルの全型番について、最新の定価情報を掲載します。
2025年に登場した新作モデルはまだ市場での流通数が少なく、十分な買取データが揃っていないため今回のランキングには含めていません。しかし、すでに需要が高まっていることから、今後換金率がかなり高い水準に達する可能性があります。特に注目すべきは以下のモデルです。
これらは発売直後から市場でプレミア価格がつき始めており、将来的に資産価値ランキングの上位に食い込むと予想されます。
2025年4月、ロレックスの完全新作モデル、ランドドゥエラー(Land‑Dweller)が発表されました。一体型ブレスレットを備えたケースに新しい「フラットジュビリーブレスレット」&「ハニカムモチーフダイヤル」に、薄型・高振動の新しい「キャリバー 7135」を備えています。プロフェッショナルモデルではなく、デイトジャストやデイデイトと同じクラシックモデルに属します。
36mmと40mmの2サイズ展開で、素材はホワイトゴールドロレゾール、エバーローズゴールド、プラチナのバリエーションが用意されています。資産価値、という点ではステンレススティールを含むため、ラインナップの中では比較的価格が抑えられている、ホワイトゴールドロレゾールの「ランドドゥエラー 40 127334」(定価 2,255,000円)と「ランドドゥエラー 36 127234」(定価 2,115,300円)が注目を集めるでしょう。
まだ国内での流通量は少ないですが、海外市場も含めると「ランドドゥエラー 40 127334」の中古販売価格は6,500,000~7,500,000円前後となっており、買取価格を5,700,000~5,900,000円で提示している業者も見受けられました。平均すると定価 2,255,000円に対し換金率は約257%となりますが、かなり流動的になると見られます。
同様に、「ランドドゥエラー 36 127234」は、5,100,000~6,000,000円前後で販売されており、買取価格は4,100,000~4,800,000円前後となると見られます。定価 2,115,300円に対し、換金率は210%程度です。
完全新作コレクションということで今後人気が出るのかどうか、誰にも分からない、という難しい状況で、最初は様子見、という様相を呈しています。相場はかなり流動的になると予想され、今後の動向に要注目ですね。
「デイトナ 126508 グリーン」(定価 7,108,200円)は中古市場で12,500,000~14,000,000円前後で販売されており、いくつかの買取店では11,500,000円~12,000,000円という買取価格を提示しているところも確認できました。換金率は165%と、かなり高い水準です。
「デイトナ 126518LN ターコイズ」(定価 5,491,200円)は買取価格を提示している店舗が少ない状況ですが、中古市場で18,500,000~19,000,000万円前後で販売されており、買取価格が15,000,000~16,000,000円前後だとすると換金率は237%~291%となります。現行モデルランキングではいきなりトップに躍り出ることになりますね!
あくまで試算ですが、人気モデル「デイトナ」×人気カラー「ターコイズ」ですから、どう考えてもロレックスの中でも指折りのプレミアモデルであることは間違いありません。
オイスターフレックスモデルなので定価もそれほど、というところで、いつまでこの高価格をキープするかは見通しの難しいところですし、流通数が増えれば多少価格も落ち着いていくでしょうが、今後も高い資産価値を保持することが期待されます。
そのほか、2025年新作として、WG製レフティの「GMTマスター Ⅱ 126729VTNR グリーンダイヤル」、「GMTマスター Ⅱ 126718GRNR/126715CHNR タイガーアイアンダイアル」、「スカイドゥエラー 336938 ブライトグリーンダイアル」など注目モデルが満載です。詳しくは新作紹介記事をご覧ください。
2025年4月1日ロレックス(ROLEX)が発表した新作と廃盤モデルを一挙にご紹介!「ランドドゥエラー」ほか「GMTマスターII」「デイトナ」「スカイドゥエラー」「オイスターパーペチュアル」にも新モデル追加!
オイスターパーペチュアル セレブレーション モチーフ
今回のランキングは現行モデルに限定しましたが、最近生産終了となったモデルの中にも高い換金率を誇るものがあります。一例をご紹介します。
これらは希少性の高まりとともにプレミア価格で取引されており、資産価値を求める投資家にとって今後も注目すべき存在です。
ロレックスを資産目的で購入する際に重視すべきポイントは以下の通りです。
時計を投資対象とする場合、「現物資産」としての保有メリットは極めて大きいです。世界的なブランド力と堅牢な製造品質、いつでも現金化できる流動性の高さなど、他の贅沢品にはない安心感が強みです。近年は「資産分散」の観点から時計投資を行う富裕層や経営者層も着実に増えています。
資産価値や換金率だけでモデルを選ぶのもひとつの戦略ですが、「需要・流通量・文字盤の希少性」など複合的な要素を見極めることが大切です。特にユーザーの間で人気が集中するモデルや、限定カラー・生産終了が発表された型番などはリセールバリューが急上昇する傾向にあります。実際、今回のランキングでも「人気モデル × 希少な仕様」の組み合わせが高い換金率を示していました。一方で、全体相場が上昇した結果、一時的な反動による下落リスクにも注意が必要です。
また、状態や付属品の有無、オーバーホール歴、正規保証書付きかどうかによっても買取価格は大きく変わります。時計自体の使用感や小傷、ブレスレットの伸びなども査定で重視されるポイントです。
将来的にも、ロレックスはブランド戦略やマーケット動向を見据えながら、引き続き安定した資産価値を維持する可能性が高いといえるでしょう。ただし、すべてのモデルが値上がりする保証はなく、市場のトレンドや個別モデルの希少性から目を離さないことが大切です。
2022年から2024年にかけての時計市場は調整局面が見られましたが、2025年に入ってからは価格の安定傾向が強まっています。ロレックスの資産価値は引き続き堅調であり、特に王道スポーツモデルは長期的に安定したリターンが期待できます。
ただし、短期的には為替の変動や世界経済の影響も受けやすいため、投資目的で購入する場合は慎重な判断が必要です。参考として、Morgan StanleyとWatchChartsのレポート(2025年第1・2四半期)でも「ロレックスは依然として中古市場を牽引する存在」と評価されています。
2024年のスイス時計業界は、「ビッグ4」としても知られる独立系ブランド、ロレックス、パテック フィリップ、オーデマ ピゲ、リシャール・ミルがこの厳しい環境下でも堅実に成長を続け、合計で47%という驚異的な市場シェアを獲得しました。
この傾向は2025年も大きく変わることはなさそうですが、いわゆる”トランプ関税”政策の影響が心配なところです。
2025年8月7日からスイスからの輸入品に39%の関税が適用されることとなり、業界アナリストは米国では最大14%程度の値上げの恐れがある、と指摘しています。
この関税により、新品の販売減少や中古品への需要急増がすでに確認されており、二次市場(中古市場)への関心が高まっています。それに伴って日本の中古腕時計市場価格も上昇するかも、という期待がある一方で、世界的な価格安定を維持するために、日本でも定価見直しの可能性があると指摘する業界関係者もいます。
ロレックスは2025年1月に価格改定を実施しており、今後の値上げは未定です。金価格も上昇しており、また価格調整が入る可能性はありますね。
この記事ではロレックス人気モデルの最新買取相場やリセールバリュー・換金率のほか、時計投資の専門的視点から重要な情報を解説しました。今後も相場表を参考にしつつ、資産としてのロレックスの魅力を冷静に判断することが重要です。
ロレックスはファッション性だけでなく、資産価値を持つ「投資対象」としても非常に魅力的です。特にデイトナやGMTマスターIIといったスポーツモデルは、2025年現在においても高いリセールバリューを誇り、投資家やコレクターの関心を集めています。また、新作モデルや生産終了モデルの一部も大きな資産価値を持つ可能性があり、今後の市場での動きに注目すべきでしょう。
今後の市場動向を見据えながら、自分にとって最適な1本を選ぶことが重要です。もし購入を検討しているなら、リセールバリューを意識したモデル選びが将来的な資産価値を守る大きな鍵となるでしょう。
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