更新日:2026年03月31日

【2026年新作】セイコー プロスペックス マリンマスター新作レギュラーHBF001J & 限定HBF002J

セイコーの技術とノウハウを集約したハイエンドライン「マリンマスター」。ダイバーズウォッチでありながら外装の造形にもこだわっており、セイコー自慢のフラッグシップモデルとしてその名を高めつつあります。

セイコー プロスペックス マリンマスターから2026年の新作として「国立研究開発法人海洋研究開発機構(※JAMSTEC)」とのコラボレーション限定モデル HBF002J と、進化したレギュラーモデル HBF001J が、7月10日(金)に発売されます。HBF001Jの希望小売価格は506,000円(税込)、限定モデルHBF002Jは550,000円(税込)、全世界1,000本の数量限定となっています。

2026年マリンマスター新作のJAMSTECコラボ限定モデルHBF002J

セイコー プロスペックス マリンマスター 1968 ヘリテージ JAMSTEC コラボレーション限定モデル HBF002J 42.6mm、ステンレス、メカニカル 自動巻(手巻つき)キャリバー8L45搭載、300m空気潜水用防水、世界限定:1,000本(うち国内:250本)、550,000 円(税込)、2026年7月 発売予定

セイコーのダイバーズウォッチは、優れたコストパフォーマンスの高さで知られていますが、本作は「品質」の面でも群を抜いています。既存のダイバーズウォッチに比べ、精度・外観美・機能性などが格段とアップグレードされ、現時点で「セイコーダイバーズウォッチの最高傑作」と称しても過言ではありません。レギュラーHBF001Jは、見た目こそ2024年9月発売のSBDX065(※税込価格407,000円)とそっくりですが、高級感のあるベゼルインサート、一部ファンに不評だったデイト窓位置(4時半⇒3時)の変更、瞬間的なサイズ調整に便利な「ワンプッシュダイバーアジャスター方式」の採用、など値段に見合う改善点が満載で、アクティブな週末から日々のライフスタイルまで、シーンを問わず活躍することでしょう。

今回は慣れた「S」の頭文字ではなく新たに「H」で始まる型番を採用。“高級ダイバーズウォッチの顔”を目指す気合いの入りようが名前からも見て取れます。

本記事ではセイコーダイバーズウォッチの新定番となり得る、マリンマスターシリーズの2026年新作レギュラーHBF001J&限定HBF002Jの“究極への深化”をディープに掘り下げてまいります。

2026年マリンマスター新作レギュラー

プロのダイバーも信頼を寄せる性能は保持したまま、パーツの細部にまで精緻な仕上げが施されたマリンマスターシリーズ。何気ない日常のワンシーンにも使いやすいスタイリッシュなデザインも魅力で、海外の時計通からも大きな関心が寄せられています。

最新マリンマスターHBF001J&HBF002Jは、見た目・性能の両面で大きく進化を遂げており、約50万円のミドルプライスとは思えない突出した機能が結集されています。

≪HBF001J&HBF002Jの見どころ≫

  • デイト窓位置が4~5時⇒3時位置へ変更、セラミックベゼルを採用するなど高級ダイバーズウォッチに相応しい外観へチューンナップ
  • 最大約16mmの調整幅があり、約2mmずつ、8段階の微調整可能な新開発のワンプッシュダイバーアジャスター方式を採用
  • セイコーダイバーズ60周年記念モデル マリンマスターSLA081 や、キングセイコー・バナックシリーズにも採用された最新ムーブメント「キャリバー8L45」をレギュラーモデルへ初採用

ムーブメントがキャリバー8L35から8L45へ変わり、精度が「日差+15秒~-10秒⇒+10秒~-5秒」と大幅に改善。セイコーウォッチの数少ない弱点であった「公称精度」が劇的にスペックアップしたことで、今まで以上に“お値段以上”のダイバーズウォッチを作り上げてきたな、という印象です。

ロレックスのサブマリーナーやオメガのシーマスターでお馴染みのセラミックベゼルを搭載することで、高級ダイバーズウォッチに相応しい洗練された高級感も実現。要望意見としてよく見かけるデイト窓位置の変更、人気機能の調整式ブレスレットを採用するなど、手抜かりのない仕事ぶり。

「マリンマスタープロフェッショナル」の2025年新作SBDX067記事では、715,000円の価格設定に対し、プロ仕様としても少々高すぎる、と苦言を呈しましたが、本作はレギュラー約50~限定55万と金銭的負担も少なく「総合力が高い」の結論が妥当でしょう。

大谷翔平2026限定モデルがリリースされたプロスペックスのSBDCシリーズ
大谷翔平2025限定モデルSBDC222&SBDC224も、頭文字がSシリーズの命名法則

今回の新作は型番の頭文字に従来の「S」ではなく「H」を冠しています。2025年7月にはハイエンドメカニカルウオッチを謳うキングセイコーの「VANAC(バナック)」シリーズからHKF001J(パープル)、HKF002J(シルバー)、HKF003J(ブラック)が発売。今年3月にセイコー ルキアから国内限定600本の特別モデル 「Happy Collection 2026 Warm Moments Limited Edition」HEE002Jが発表されましたが、頭文字はハッピーのH?ハイエンドのHなのでしょうか、今後の法則性が気になりますね。

【ピアゾの腕時計コラム】グローバルブランドとしての統一感強化を図るセイコーグループ

セイコーは近年、プロスペックスやキングセイコーなどのブランド価値を世界規模で高める戦略をとっていますが、そのストラテジーが型番法則にも当てはまりつつあるようです。

2026年3月現在、型番のルールを世界で完全に統一する、といった公式プレスリリースは出されていませんが、キングセイコー VANAC「HKF003J」や、プロスペックス マリンマスター「HBF001J」など、旧型のルールとは違う新しいグローバル型番が「品番」として使用され始めています。

これまで、同じ時計であるにもかかわらず国内(例:SBDC101)と海外(例:SPB143J)で型番が異なることが原因で、海外のコレクターや販売店の間で混乱が生じることもありました。単一のグローバルナンバーに統合することで、型番トラブルを防ぎつつブランドとしてのアイデンティティを強固にしたい、という思惑があるのかもしれません。

世界共通の型番法則に統一することで、検索の精度や情報収集のしやすさは飛躍的に向上します。新作時計の魅力や歴史的背景を記事として発信する際などにも、国内と海外の読者が迷うことなく求めていた情報にたどり着けるようになり、グローバルでの検索性(SEO)や情報共有の利便性が非常に高まるでしょう。

国内向けと海外向けで別々の品番やタグを用意する手間を省き、生産から流通、在庫管理までのサプライチェーン全体をグローバルで一本化して効率を上げるという、メーカー側の実務的かつ合理的なメリットも大きいと考えられます。今後はセイコーの各ブランド(キングセイコー、プロスペックス、GSも?)から「H」シリーズがぽつぽつとリリースされていきそうな気配です。

ここからはダイヤル、サイズ、ムーブメント、ブレスレットの順に、各パーツの改善点を探っていきましょう。限定モデルのダイヤル模様の物珍しさ、レギュラーモデルのバランスの良さ、どちらも甲乙つけがたい完成度です。

HBF001Jはセラミックベゼル&デイト窓3時位置に改善された黒文字盤

定番のブラックカラーにざらざらしたマットな質感の梨地仕上げを施したHBF001J。優れた耐傷性を持つ艶やかなブラックセラミックベゼルが程よいアクセントとなっていて、見慣れたはずの「1968 ヘリテージ」デザインが上品な味付けへとグレードアップした印象です。深海の神秘を表現したであろうブラックダイヤルが、高級感のあるタッチに生まれ変わったことで、ツールウォッチではない“一流スポーツウォッチの風格”が醸し出されています。実機を見れば確信が持てると思いますが、全体的に艶っぽさが増しており、しっとりとした色気が目を惹きますね。

日付表示が3時位置にレイアウトされたことで、シンメトリーな美しさもプラスされ、SBDX065よりも垢抜けましたね。やや不評であった4時半位置のデイト窓よりは本作の方が洗練されているように見受けられますが、読者の皆様はどちらのデザインがお好きですか?

HBF002Jのダイヤルは白×青のグラデーションパターンがお洒落

AMSTECコラボ限定モデルのHBF002Jは、フレークを散りばめたような立体的な型打ち模様と、深みのあるブルーグラデーションダイヤルの色味が絶妙です。極地探査の砕氷船が切り開く航路をイメージした新開発のダイヤルパターンの完成度が素晴らしく、まるで北極海に漂う海氷のようですね。

ダイヤルの中央に向かって濃さを増すブルーのグラデーションカラーは、厚めに覆った透明な塗料を丁寧に磨き上げることで、北極海さながらの“ダイナミックに変化する美しい自然”を見事に再現しています。ゴツゴツした氷塊風のテクスチャー、垂直方向に揺らぐ「白~水色~青」の濃淡のコンビネーションは、浅瀬のキラキラした美しさや深海の暗く沈む青を連想させ、表情に富んだユニークなダイヤルを完成させています。

マリンマスターの仕上げは海外の時計愛好家からも評判が良い

質と仕上がりの素晴らしさは写真では魅力が伝えきれない、とマリンマスターの仕上げの良さを絶賛する海外口コミ意見も見受けられますし、HBF002Jが気になった方は実機を早めに見に行くよう心掛けてください。

マリンマスター関連モデルとの違い

2023年に新コレクションに仲間入りし、セイコーダイバーズのフラッグシップシリーズとして活躍を期待されるマリンマスター。目ぼしい人気作と見比べていきましょう。

2024年発売のレギュラー マリンマスター ダイバーズ 1968 ヘリテージ SBDX065

2024年発売のレギュラー マリンマスター ダイバーズ 1968 ヘリテージ SBDX065

パッと見では新作HBF001Jにそっくりな2024年発売レギュラー「マリンマスター ダイバーズ 1968 ヘリテージ」SBDX065。こちらのモデルはベゼル素材がステンレス、4-5時位置の日付表示、ダイヤル6時位置付近の表記は「Automatic(※新作は「Automatic 3 Days」)」となっていますね。

特徴的なケースサイドや角張ったラグなどのマリンマスターらしい雰囲気は変わらず継承しており、2000年発売のSBDX001、2015年登場のSBDX017ともデザインが似通っています。

本作HBF001Jに比べ、少々武骨なツールウォッチっぽさが残りますが、メカメカしい面構えが好きな方にはSBDX065の方が刺さるかもしれませんね。

2025年発売のマリンマスタープロフェッショナル フラッグシップモデル SBDX067

2025年発売のマリンマスタープロフェッショナル フラッグシップモデル SBDX067

新開発のCal.8L45&調整式ブレスレットを先駆けて搭載したSBDX067。ハイエンドなダイバーズウォッチを目指しており、深海の神秘性を表現したダークブルーダイヤルはシックな高級感に満ち溢れていました。

SBDX067はマリンマスタープロフェッショナルに相応しい防水性能600mで黒×青のグラデーションカラー、防水性能300mのHBF0027Jは北極海の澄んだ深みを表現した白×青、と色味が異なるのも面白い対比です。

Seiko Brand 100th Anniversary Limited Editions第二弾のSBEN007

Seiko Brand 100th Anniversary Limited Editions第二弾のSBEN007

ツールウォッチ然とした印象のブランドイメージを持つプロスペックスに、“美観”のファクターをプラスしたマリンマスター。その草分け的存在と言えば、「Seiko Brand 100th Anniversary Limited Editions」の二弾目にリリースされたSBEN007です。

筆者個人の見解では、プロスペックスのダイヤルは少々ごつめの野暮ったいデザインが多かった印象ですが、SBEN007リリース後くらいから段々とお洒落なダイヤルが増えつつある状況にも思えます。SBEN007の登場で、マリンマスターシリーズはセイコーダイバーズウォッチの垢抜けたデザイン担当、をイメージ付けた節もありますし、ダイバースキューバコレクションとはひと味違う「色気」をコレクション全体で模索していって欲しいものです。

2026年3月現在、セイコー プロスペックス マリンマスターコレクション一覧

HBF001J&HBF002Jのサイズは横 42.6mm×縦 49.3mm× 厚さ 14.1mm、300m空気潜水用防水のステンレス製。スペックアップした分、旧型より少々分厚くなった点が懸念事項です。

キャリバー8L35搭載のSBDX065は横 42.6mm×縦 49.3mm× 厚さ 13.4mmの300m空気潜水用防水、で厚みは0.7mm増加。セイコー現行メカニカルムーブメントの中で最も安定した精度(※日差+10秒~-5秒)の実現、パワーリザーブが約45⇒72時間、と格段にスペックが向上しているため、多少のサイズアップは許容範囲内ではないでしょうか。ツールウォッチである以上、ある程度のボリューミーなサイズ感は必要不可欠ですからね。

マリンマスタープロフェッショナルのSBDX067が、600m飽和潜水用防水で横 45.4mm×縦 50.4mm×厚さ 16.0mmですし、そこまでナーバスに捉えなくても問題はないのかなー、という気もします、ご自身の体格や好み次第ですね。

HBF001J&HBF002Jのムーブメントは「キャリバー8L45」を搭載。プロスペックスのハイエンドラインやキングセイコーのVANACなどに実装されているSEIKO自慢のメカニカルムーブメントです。

マリンマスターHBF002Jの裏ぶた、「JAMSTEC LIMITED EDITION」の刻印入り

キャリバー6L37搭載のSBEN003はダイバーズウォッチ初のシースルーバック仕様でしたが、本作は手堅くソリッドバックを採用しています。

ダイビングにおいて、正確なタイムマネジメントは安全で快適な潜水を維持する上で欠かせません。1分1秒の狂いも許容しない「精度」は、極めて重要な要素です。精度の向上はセイコーブランドのDNAでもありますし、クロノメーター基準(平均日差-4秒~+6秒)クラスの公称精度になったことは大変嬉しいトピックスですね。

HBF001J&HBF002Jのブレスレットはサイズ微調整付きのバックルを搭載

HBF001J&HBF002Jのブレスレットには、新開発のワンプッシュダイバーアジャスター方式を導入。約2mmずつ、8段階の微調整が可能(最大約16mmの調整幅)で、潜水時の水圧によるサイズの締め直し、日常生活の腕周りの変化など、快適なフィット感の維持に大助かりな機能です。海外の時計通からも絶賛の声が相次ぐ、大人気機能としても知られています。

大谷翔平2026限定モデルSBDC222&SBDC224のブレスレットはサイズ微調整付きバックルにサインの刻印あり
大谷選手のサイン入りバックルは微調整機能付きブレスレット

余談ですが、大谷翔平2026限定モデルSBDC222&SBDC224のブレスレットにも最大約15mm(※約2.5mm×6段階調整)の調整幅を持つワンプッシュダブルロックダイバーアジャスター方式ブレスレットが採用されていましたし、実用性の面でもプロスペックスの新作はそつがないですね。

2026年3月現在、セイコー プロスペックスのダイバーズウォッチ現行モデルの価格について

コレクション全体を見ると、マリンマスターシリーズが40万円~50万円前後、ダイバースキューバシリーズが10万円~30万円前後がボリュームゾーンです。

Marinemaster ProfessionalシリーズのレギュラーSBDX023が352,000円、SBBN047が390,500円、セイコーダイバーズウオッチ 60周年記念 限定モデルSBDX067は715,000円、で若干バラバラ気味ではありますが、コレクションの拡充に伴いバランスが整いそうです。

タウンユース向けの高級ツールウォッチが欲しい方は506,000円のHBF001J、見慣れた武骨ないつものデザインがお好きな方は407,000 円(税込)のSBDX065、と類似モデルの差別化も順調です。

SBDX067記事の値段項目では、チューダー ブラックベイ m7941a1a0nu-0001の総合力が際立っている、と辛辣な物言いを記載しましたが、チューダーが2026年1月に値上げを行い、同モデルの価格が649,000⇒718,300円と変化。海外有力ダイバーズウォッチとのスペック差もだいぶ縮まり、わずか半年足らずでダイバーズウォッチの勢力図に波が起きつつある状況です。

性能の良いレギュラーが40~50万円、ダイヤルの見た目も良い限定モデルが60万円以下、でリリースされたというニュースは、海外有力ブランドと比較しても十二分に健闘していると言えますね。

「SLA079(SBDX065の海外名)から素晴らしい改善がされている」
「オリジナルのSBDX001にデザインが近づいたのがいい」
「チャプターリングに蓄光塗料を施すアイディアは、ダイバーズウォッチの規定に対する良い解決策だ」

いずれも勉強になる視点ですが、最後の意見が鋭いですね。ISOのダイバーズウォッチ規定では、「文字盤と針への蓄光塗料の仕様」が定められており、デザイン的な不自由さに繋がっていたのですが、上手いやり方を見つけましたね。

フラッグシップモデルの看板に偽りなし、な新型マリンマスターを発表したプロスペックス。日常品として長く使いたいならHBF001J、嗜好品として所有欲を満たしたいならHBF002J、と同じスペックなのにベクトルが全然異なる点も今回の新作の魅力でしょう。

30~70万円目安の “高級腕時計ミドルクラス”は、競合ひしめく激戦区ではありますが、本作の完成度を見る限り、レッドオーシャン市場をタフに生き残り、ブルーオーシャンへと作り替えてしまうかもしれませんね。セイコーの価格競争力の凄さを垣間見た新作でした。

HBF001J&HBF002Jの仕様とスペック
セイコー HBF001Jの仕様・価格
モデル マリンマスター ダイバーズ 1968 ヘリテージ
型番(Ref.) HBF001J
ケース材質 ステンレス (ベゼル:セラミックス表示板)
ケースサイズ 厚さ:14.1mm 横:42.6mm 縦:49.3mm
ガラス材質 デュアルカーブサファイア
ムーブメント キャリバーNo 8L45(メカニカル 自動巻・手巻つき)
精度 日差+10秒~-5秒
防水性能 300m空気潜水用防水
耐磁性能 あり
ルミブライト あり(針・インデックス・ベゼル)
中留 ワンプッシュダイバーアジャスター方式
発売予定日 2026年7月
希望小売価格 506,000円(税込)
セイコー HBF002Jの仕様・価格
モデル マリンマスター 1968 ヘリテージ JAMSTEC コラボレーション限定モデル
型番(Ref.) HBF002J
ケース材質 ステンレス (ベゼル:セラミックス表示板)
ケースサイズ 厚さ:14.1mm 横:42.6mm 縦:49.3mm
ガラス材質 デュアルカーブサファイア
ムーブメント キャリバーNo 8L45(メカニカル 自動巻・手巻つき)
精度 日差+10秒~-5秒
防水性能 300m空気潜水用防水
耐磁性能 あり
ルミブライト あり(針・インデックス・ベゼル)
中留 ワンプッシュダイバーアジャスター方式
発売予定日 2026年7月
希望小売価格 550,000円(税込)

※販売開始時期・価格は予告なく変更される場合があります。

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