更新日:2026年04月10日
1931年にジュネーブ天文台で行われた6つの試験全てで精度記録を樹立した「オメガ(OMEGA)」。1931年以降、8つの受賞記録を達成、1950年代後半〜1960年代にスイス時計産業が躍起になっていた“精度の戦争”で存在感を発揮します。
1952年に発表された自動巻きクロノメーター「コンステレーション」は、“世界一正確な時計”の謳い文句で人気を博し、機能性とエレガンスが同居する「高級実用時計」として、多くのファンに愛され続けています。
70年以上の歴史を持つコンステレーション2026年新作は、2針時計史上初のマスタークロノメーター認定を取得、O-MEGA スティール・18Kゴールド・プラチナゴールドの個性豊かな9モデルが3月27日(金)発売されました。
腕時計業界のトレンドである「見た目はクラシック、中身はハイスペック」と、時流に沿った新作を手掛けてきました。上品な雰囲気の外見とは裏腹に、随所に最先端技術が導入されているアンバランスなギャップがたまりませんね。
2026年新作コンステレーション オブザーバトリーは、初代コンステレーションRef.KO2648の意匠である12角パイパン(パイ皿)ダイヤル、6時位置の星マーク、凧の形に似たくさび型インデックス、ケースバック天文台メダリオンを採用。1950年代のコンステレーションのデザインコードにも見られたギョーシェ装飾、ドーフィン針、ドッグレッグラグなどのDNAも継承されており、往年のクラシックスタイルを現代的にアップグレードさせています。
コンステレーションコレクションの成り立ちが、クロノメーターコンテストの栄冠(※8つの記録)を表す天文台のエンブレムに由来していますし、“高精度”を全面に出した上品な2針ドレスウォッチ、というベクトルはアリなシリーズ進化ではないでしょうか。コンステレーションは息の長いコレクションであり、1982年登場の「マンハッタン」、1995年の「ダブルイーグル」、2015年の「グローブマスター」など、時代に適した独自の進化を遂げてきましたが、2026年になり“クラシック回帰”へ舵を取りエレガンスさが増した印象です。フォーマルな装いがマッチする2針モデルには、シンプルなデザインコードがベストマッチしますよね。
本記事では、見た目&精度に磨きをかけたコンステレーションの意欲作オブザーバトリー全9モデルを、さまざまな基準で観測してまいります。
英語で「星座」の意味を持つコンステレーション。1930年代から天文台クロノメーターコンクールに積極的に参加したオメガは、数多くの入賞を果たし“精度の追求”へ力を注ぎます。初代コンステレーションではケースバックに8つの星を刻み、輝かしい8つの優秀な記録を讃えています。
コンステレーション オブザーバトリーは、クラシック回帰傾向が強く、“高精度かつ上品”をウリにしているため、冒頭にてコンステレーションの歴史を駆け足でご説明します。
1948年・・・金無垢ケースの高級仕様であるコンステレーションの前身モデル「センテナリー」を発表
1952年・・・くさび型インデックス、12角パイパンダイヤルの特徴を携えた初代コンステレーションが誕生
1960年代・・・パイパンダイヤルからフラットダイヤルへ変化。インテグレートモデル(※ケース・ブレスレット一体型デザイン)、ジェラルド・ジェンタ発案のCラインケース、などバリエーションが充実
1970年代・・・高精度自動巻き時計が代名詞だったコンステレーションにクオーツモデルが誕生
1982年・・・4つ爪スタイルのコンステレーション マンハッタンが登場
2003年・・・ムーブメントにコーアクシャル機構を搭載したコンステレーション ダブル・イーグルが誕生
2015年・・・12角ダイヤル、6時位置の星マークを再現したコンステレーション グローブマスターが登場
2020年・・・36mmや39mm、41mmサイズのマスタークロノメーター搭載モデルを発表
本作コンステレーション オブザーバトリーに絡めてご説明すると、スポーティーな雰囲気を強調したダブル・イーグル、新旧ごった煮デザインのグローブマスター、とは一線を画す“上品な佇まい”が本作の魅力です。コンステレーションコレクションは歴史が長い分、多種多様な変貌を遂げてきたのですが、スポーツエレガンス路線からクラシックな高精度ドレスウォッチ路線へ方向転換してきましたね。
それらの長所短所を踏まえた上で、本作のセールスポイントをまとめてみました。
≪コンステレーション オブザーバトリーの見どころ≫
「世界初の2針マスタークロノメーター」という武器を携え、見目麗しい2針ドレスウォッチに仕上げた、というのは面白いポジショニングですね。ルックスは申し分なく、スポーティーではなくドレッシーに仕上げているのがお洒落です。クラシカルな2針ドレスウォッチには、無駄を省いたノンデイト仕様が実に映えますね!
ケース素材もバラエティー豊かで、独自合金のO-MEGAスティール、18Kセドナゴールド、18Kムーンシャインゴールド、18Kカノープスゴールド、950プラチナゴールド、とコンステレーションらしい多様性を備え、素材に応じて「スタンダード(SS)」「リュクス(ゴールド)」「グランドリュクス(プラチナ)」3つのカテゴリーに応じた仕上げが施されています。
本作の特徴をかいつまむと、2針モデルならではのミニマリズムな美の表現、天文台コンクールを総なめした優れた精度、素材や仕上げの多様性、などコンステレーションのDNAをよくわかっている新作でしょう。価格やサイズに関しては思うところがございますが、詳細は後述するとして、ダイヤルの凄さを掘り下げましょう。
時代に合ったデザインの進化、最先端の技術を融合させたコンステレーション。2026年新作のオブザーバトリーは、初代コンステレーションにオマージュを捧げるように、お馴染みのデザインコードをファッショナブルに手掛けています。
パイ皿(パイ-パン)を裏返したような12角形のダイヤル、カイト(凧)のようなユニークな菱型が目を引くインデックス、不朽のデザインとして知られる6時位置の「★」アイコン、コンステレーションのDNAをきっちり継承しつつ、シンプルな2針&デイト表示なしに振り切り、あっさりした外観へ昇華させています。
コンステレーションの派生機は、ローマ数字を刻むベゼル&左右に配された4本の爪を基調としたマンハッタン(第三世代)やダブル・イーグル(第四世代)の系譜も有名ですが、現代のトレンドに合ったドレスウォッチ路線へアレンジしてきました。
溝入りファセット加工ではない、つるりとしたブラックセラミックダイヤル140.13.39.21.01.001も、モダンでいい味出していますね。溝がない分、インデックスがキラキラして他のモデルにない輝きを演出しそうです。140.13.39.21.01.001は他のO-MEGAスティール新作に比べ、20万円近い値段の差がありますが、実際の実機の見え方がどうなのか気になるところです。
1952年誕生の由緒あるコレクションのコンステレーション。関連モデルを拾いつつ、寸評をしていきましょう。
1948年に誕生し、コンステレーションの礎を築いたセンテナリー。当時のオメガは、自動巻き機械式時計の開発競争で水をあけられていたのですが、創立100周年記念モデルのセンテナリー以降、名誉挽回に成功します。
ブランド初のクロノメーター認定を受けた自動巻き腕時計で、大まかなデザインコードもコンステレーションと共通していますし、デザインを体系化した伝説的モデルです。
初代コンステレーションのRef.2652、金無垢ケースも同時期にリリースされていましたが、写真はステンレスティールケースです。前身モデル センテナリーの成功を受けた「量産型」を目的としたコレクションで、自動巻きクロノメーターとして「高精度」をウリにしています。裏ぶたには「天文台と8つの星」のメダリオンが刻印、ケースバックからもブランドの誇りと哲学が感じ取れます。
1953年の初期モデルはギョ―シェ装飾が施されており、本作とほぼデザインが変わらないのも素敵です。
マンハッタン、ダブル・イーグル、グローブマスターをすっ飛ばして2020年発売の「コンステレーション マスター クロノメーター」41MMケースの8モデル一覧です。セラミックorステンレスベゼルにステンレスor18Kゴールドケースを組み合わせ、カラフルなバリエーションが魅力でした。3時&9時位置に君臨する4本の爪も勇ましく、カッコいいですね!
第五世代に当たるコンステレーション マスター クロノメーターは、マンハッタンにインスパイアされたデザインで、ゴージャス&スポーティーな“大人カジュアル”にマッチするイメージでした。本作はカチッとしたフォーマルスタイルに似合いそうなデザインに変化していますし、第三~第五世代のデザインを毛嫌いしていたファンも取り込めそうです。
1950~60年代に発売されたヴィンテージコンステレーションは、実用性を重視したエレガントな時計として一躍注目を集めたコレクションですし、“最上級のドレスライン”として高級路線で勝負するのも面白そうです。
気になるヴィンテージ市場の情報をお伝えすると、カルティエ人気でマストタンクなどの入手しやすい価格帯の過去モデルが人気上昇したように、古い12角コンステレーションモデルが再評価される流れもあり得ます。
記事後半の値段項目で詳細をお伝えしますが、国内中古市場を覗いて見ると本作の1/5ぐらいで入手できる20~40万円目安のお手頃コンステレーションも今後要警戒の存在です。
⇒(コンステレーション オブザーバトリーの値段)へリンク
本作のムーブメントはキャリバー8914と8915を搭載。8914スタンダードがステンレススチール用、 8915リュクスが18Kゴールドコレクション向け、 8915グランドリュクスが950プラチナゴールドモデルに搭載されます。3つのカテゴリーそれぞれに繊細な仕上げが施されており、見た目でも楽しませてくれます。
全てのムーブメントに8つの星と天文台のメダリオンがあしらわれており、裏ぶたからも“精度への熱意”を感じさせます。時計史上初のマスタークロノメーター認定を取得した記念すべきムーブメントですし、音響検査技術の「デュアル メトリック テクノロジー」についても簡潔に補足致します。
独自の計時技術と管理体制を保持する独立認定機関『ラボラトワール・ドゥ・プレシジョン』。同機関が新たに開発したデュアル メトリック テクノロジーは、25日間にわたり温度・姿勢・気圧などのデータを記録しながら、各個体の時計の音を分析し、精度を測定します。
従来のテストでは、秒針の位置を撮影することで一日に二度データを取得していたのに対し、デュアル メトリック テクノロジーは計測開始の1秒目から連続的なデータを生成。周波数の乱れや微細なトラブルなどを「いつ、どこで、どの時計が」発生したか正確に特定できるようになったのです。コンステレーション オブザーバトリーのムーブメントも卓越していますが、検査技術も目覚ましい進歩ですね!!
独自の計時技術と管理体制を保持する独立認定機関『ラボラトワール・ドゥ・プレシジョン』。同機関が新たに開発したデュアル メトリック テクノロジーは、25日間にわたり温度・姿勢・気圧などのデータを記録しながら、各個体の時計の音を分析し、精度を測定します。
従来のテストでは、秒針の位置を撮影することで一日に二度データを取得していたのに対し、デュアル メトリック テクノロジーは計測開始の1秒目から連続的なデータを生成。周波数の乱れや微細なトラブルなどを「いつ、どこで、どの時計が」発生したか正確に特定できるようになったのです。コンステレーション オブザーバトリーのムーブメントも卓越していますが、検査技術も目覚ましい進歩ですね!!
コンステレーション オブザーバトリーのサイズはケース径39.4mm×厚さ12.23mm、ドレッシーな見た目に反してサイズはやや大きめなのが難点でしょうか。
ドレスウォッチの定義には諸説ありますが、特に重視されることが多いのが「薄さ」です。エレガントな装いのドレスウォッチは、ケースの厚みが10mm未満の薄型ウォッチが多く、オブザーバトリーは「精度」という大きな武器はあるものの、サイズの面では時流に取り残されているような状況です。
サイズ展開も39.4mmのみ、でケース素材ほどバリエーションが乏しいのも些か引っ掛かります。ロレックスのオイパペのように5サイズで展開して欲しい、とまでは言いませんが、せめて34・36・41mmくらい選択肢の余地があればよかった気はします。
2026年新作の伊万里鍋島焼ダイヤルGCBY991は、縦 43.2 mm×横 37.1 mm×厚さ 8.3 mmのステンレススチール製、1,980,000円(税込)。わずか2mm足らずの極薄ムーブメントに伝統工芸の「格式」を閉じ込め、現代では珍しい薄型ドレスウォッチメーカーとして、セイコー クレドールの凄さを再認識させるものでした。
関連記事で有名薄型ドレスウォッチのサイズについても見解を語りましたが、ピアジェのアルティプラノ、ショパールのL.U.C.1860、ヴァシュロン・コンスタンタンのパトリモニー、ジャガー・ルクルトのマスター・ウルトラスリムなど、10mm未満の極上ドレスウォッチは高い人気を維持していますし、どこまで割って入れるか・・・
後述していますが、海外の時計通からは「見た目は良いが、機能がほぼないのに、分厚くて高い」とやや酷評される意見が多かったのは気になりました。コストパフォーマンスは微妙、という烙印をどこまで覆せるかが今後の課題となりそうです。
⇒口コミへ
外観に関しては相当良い線を行っているオブザーバトリーですが、値段はステンレスが¥1,540,000~¥1,727,000、18Kゴールド&プラチナが¥5,357,000~¥8,349,000。精度や外観では目を見張るものがあるものの、価格に釣り合うかは購入検討者の主観が影響しそうです。第五世代のコンステレーション マスター クロノメーターは2020年発売当時で、SS製モデルが税込価格693,000~770,000円前後でしたので、ほぼ倍以上の価格設定。本作はレザーストラップがフォールディングではなくピンバックルなのもちょっと残念です。
率直な感想ですが、ステンレスモデルが70~80万円前後なら、また言うことも少し違うのですが、見た目・機能・値段のコストパフォーマンスで判断すると、少々割に合わない“価格的ミスマッチ”は売上にも影響を及ぼしそうです。ぶっちゃけ高い、というデメリットは本作のアキレス腱ですよね。
ケースの質感やダイヤルの見え方次第で、評価が大きく変わりそうなモデルですし、じっくり店頭で実機の仕上げを観察した上で、購入に踏み切りたいところです。
ものは考えようですが、国内中古市場の平均価格を見ると、ヴィンテージモデルでも選択肢としては十分アリかな、という気がします。本作はデイト表示なし、でスッキリした良い見た目だなと感服したのですが、デイト窓ありのパイパンダイヤルもなかなか乙な印象です。あえてカイト型インデックスではない、167.005や168.005などのヴィンテージコンステレーションを探し求めるのも粋な時計選びですよ!シルバーダイヤルがクラシカルな雰囲気で、見ているとホッと和みます。
「オブザーバトリーのホワイトゴールドは44000ドルで12.23 mm、VCのパトリモニーは同素材が37000ドルで厚みは8.5mm」
「同じ値段出すなら、ジャガー・ルクルトのウルトラスリムを選ぶ」
「お気に入りのブランドだけど、価格設定と商品戦略を見直した方がいい」
見た目は好き、だけどサイズと値段がダメ!と、辛口な批評が目立ちました。他ブランドの有名モデルを褒め称える意見以外にも、グローブマスターや60~70年代のコンステレーションが再評価されていましたし、多角的な視点で立て直しのアプローチを図るとよいかもしれません。
天文台クロノメーターコンクールの偉業を讃え、“高精度な高級機”として時計史に多大な影響を与えたコンステレーション。2026年新作では、精度とヴィンテージなルックスにこだわり、その歴史に相応しい風格を携えていました。
値段設定やサイズ展開に課題は残りますが、コンステレーションの系譜自体が多種多様なため、オメガの仕掛け次第では目の離せないコレクションへと更に成長していくのではないでしょうか?
ドレスウォッチの分野は、「薄型&エレガンス路線」が花盛りな昨今、高精度な2針モデルがどこまで綺羅星のように存在を輝かせるか、今後の活躍を見定めていきましょう。
| モデル | コンステレーション オブザーバトリー |
|---|---|
| 型番(Ref.) | 140.13.39.21.02.001 |
| ケースサイズ | 39.4 mm |
| ケース素材 | O-MEGAスティール |
| ダイアルの色 | シルバー |
| バンド素材 | アリゲーター |
| ムーブメント | 自動巻き(Calibre 8914) |
| 希望小売価格 | 1,540,000円 |
| モデル | コンステレーション オブザーバトリー |
|---|---|
| 型番(Ref.) | 140.13.39.21.03.001 |
| ケースサイズ | 39.4 mm |
| ケース素材 | O-MEGAスティール |
| ダイアルの色 | ブルー |
| バンド素材 | アリゲーター |
| ムーブメント | 自動巻き(Calibre 8914) |
| 希望小売価格 | 1,540,000円 |
| モデル | コンステレーション オブザーバトリー |
|---|---|
| 型番(Ref.) | 140.13.39.21.10.001 |
| ケースサイズ | 39.4 mm |
| ケース素材 | O-MEGAスティール |
| ダイアルの色 | グリーン |
| バンド素材 | アリゲーター |
| ムーブメント | 自動巻き(Calibre 8914) |
| 希望小売価格 | 1,540,000円 |
| モデル | コンステレーション オブザーバトリー |
|---|---|
| 型番(Ref.) | 140.13.39.21.01.001 |
| ケースサイズ | 39.4 mm |
| ケース素材 | O-MEGAスティール |
| ダイアルの色 | ブラック |
| バンド素材 | アリゲーター |
| ムーブメント | 自動巻き(Calibre 8914) |
| 希望小売価格 | 1,727,000円 |
| モデル | コンステレーション オブザーバトリー |
|---|---|
| 型番(Ref.) | 140.50.39.21.99.001 |
| ケースサイズ | 39.4 mm |
| ケース素材 | ムーンシャイン™ ゴールド |
| ダイアルの色 | イエロー |
| バンド素材 | ムーンシャイン™ ゴールド ブレスレット |
| ムーブメント | 自動巻き(Calibre 8915) |
| 希望小売価格 | 8,349,000円 |
| モデル | コンステレーション オブザーバトリー |
|---|---|
| 型番(Ref.) | 140.53.39.21.99.001 |
| ケースサイズ | 39.4 mm |
| ケース素材 | ムーンシャイン™ ゴールド |
| ダイアルの色 | イエロー |
| バンド素材 | アリゲーター |
| ムーブメント | 自動巻き(Calibre 8915) |
| 希望小売価格 | 5,357,000円 |
| モデル | コンステレーション オブザーバトリー |
|---|---|
| 型番(Ref.) | 140.53.39.21.99.002 |
| ケースサイズ | 39.4 mm |
| ケース素材 | セドナゴールド |
| ダイアルの色 | ピンク |
| バンド素材 | アリゲーター |
| ムーブメント | 自動巻き(Calibre 8915) |
| 希望小売価格 | 5,357,000円 |
| モデル | コンステレーション オブザーバトリー |
|---|---|
| 型番(Ref.) | 140.53.39.21.99.004 |
| ケースサイズ | 39.4 mm |
| ケース素材 | カノープスゴールド™ |
| ダイアルの色 | シルバー |
| バンド素材 | アリゲーター |
| ムーブメント | 自動巻き(Calibre 8915) |
| 希望小売価格 | 6,226,000円 |
| モデル | コンステレーション オブザーバトリー |
|---|---|
| 型番(Ref.) | 140.93.39.21.99.001 |
| ケースサイズ | 39.4 mm |
| ケース素材 | プラチナゴールド |
| ダイアルの色 | イエロー |
| バンド素材 | アリゲーター |
| ムーブメント | 自動巻き(Calibre 8915) |
| 希望小売価格 | 8,173,000円 |
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